訪問看護/介護
早稲田エルダリーヘルス事業団様導入事例

電動アシスト自転車もリースの時代!月々数千円で導入できるのが大きなメリット

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ノルーデを検討したきっかけ

介護・医療の世界では購入という考えがほぼなくて、リースが一般的。訪問看護に携わるようになった時にまず最初にリースを考えたんですが、私がリースを調べ出したのが1年半くらい前でした。

その時にはノルーデのことを探しきれていなかったと思うのですが、「電動アシスト自転車のリースは高い」というイメージだったんです。これならどう考えても購入の方が安いと思ったので、その時はまた電動アシスト自転車を買わないといけないんだと思いました。

しかし暫くして、もう一度リースを検討してみようと思い、改めて探したところノルーデを見つけました。ホームページを見てとても良さそうだったのでメールで問い合わせた後すぐに電話しました。その後の対応がとても早く、社内決済を取る前に「お願いします」と先に話を進めていました(笑)

購入ではなくサブスクを選んだ理由

コストについて自分で試算表を作ってみても思ったのですが、長く乗ると購入の方が安くなりますが、さすがに毎日乗るものを3~4年ずっと使ってもらうのは安全面から会社のスタンスとしてもよくない。

3年ごとに新しい自転車に乗り換えられるというノルーデのサービスがとても良いと感じています。現在は電動アシスト自転車を1台買うのに10万円以上かかりますが、会社としてはやはり10万は安くないんですね。月々数千円で電動アシスト自転車を導入できる</span >というのは、今後新しく訪問看護に参入される事業者にとっては一番のメリットになると思います。

ぜひノルーデから訪問系のサービスをされているところに声をかけると良いと思いますし、本当に素晴らしいサービスだと思います。また、基本的に医療関係はリースで機器を入れることがほとんど。なので電動アシスト自転車もリースの時代</span >になったのかというイメージです。そこに着目されたのがすごいなと思いました。

  • 現在提供しているプランでは”2年ごとにリフレッシュ車体と交換可能”と変更となっております。

実際に電動自転車を使われている方のご意見はどうでしょうか

前職も訪問看護で自転車移動がメインでしたが、中古自転車だったので、月に1回はパンク、スポークが折れたり、ブレーキはきかなくなりますし、チェーンも簡単に外れます。業者さんを呼んで修理をしてもらうのですが、3日~1週間程度自転車に乗れなくなってしまうんです。

ノルーデを利用してからは本当に自転車って壊れないんだなって思いました。バッテリーの持ちも全然違いますし、1日6~7件訪問すると最後までバッテリーが持たないこともありましたが、今はそういったこともないですね。

整備がしっかりされていて本当に助かっています。1日20~30kmくらい移動してるかとは思いますが、整備の行き届いた自転車だとアシスト力の体感が違うように感じます。

ノルーデを導入して改めて思うこと

今までは訪問スタッフが結構ボロボロの自転車に乗っていて、いつか綺麗な電動アシスト自転車に変えてあげたいという気持ちはありましたが、さきほども言ったように10万円以上かかってしまうので、なかなか気軽に購入することができませんでした。

今はノルーデのおかげでスタッフにはいつでも綺麗で安全な電動アシスト自転車に乗ってもらえています。

早稲田エルダリーヘルス事業団